福岡市東区・舞松原の飲茶ランチ|トマトが透ける牛肉焼売
2 日前
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こんにちは😊
福岡市東区・舞松原の中華ダイニング グルペットです!
今日は、飲茶ランチの点心のひとつ、トマト焼売のお話です🍅
焼売といえば豚肉のイメージがありますよね。
でも、グルペットでは牛肉と豚肉、両方のミンチを使っています。
きっかけは、「牛肉の焼売って、洋食のロールキャベツみたいで面白いかも」と思ったこと。小籠包は豚肉を使っているので、ほかの点心とは違う味わいを楽しんでもらいたいな、という気持ちもありました。
お肉の中にはトマトペーストを練り込んで、肉そのものにもトマトの味をなじませています。さらに、ひとつずつ包むときにプチトマトを入れるのが、グルペット流です😊
ひだを下にして包む、トマト焼売
焼売はひだを上にして包むことが多いですが、グルペットではプチトマトを入れてから包み、ひだが下にくるようにしています。
蒸し上がると皮が半透明になって、中のトマトがうっすら赤く見えるんです🍅
お皿に並んだときの、ほんのり赤い色も楽しんでもらえたらうれしいです。
黒酢をつけて、牛肉の旨みをどうぞ
そのままでももちろん、おすすめは黒酢を少しつけて食べること。
牛肉ならではの香りに黒酢の酸味がよく合います。トマトの風味と一緒に、ぜひ味わってみてくださいね😊
福岡市東区・舞松原で飲茶ランチをお探しのときは、グルペットのトマト焼売もお試しください🍽️
飲茶ランチの内容はこちらからご覧いただけます。
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