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肉汁あふれる!肉とニラがガツンと旨い、グルペットの手作り餃子🥟

9月2日
読了時間: 3分

グルペットの餃子は、ひと口食べると肉汁がジュワッ。


そして、しっかりとした肉感にニラの風味がガツン!


食べごたえ抜群の、グルペットらしい餃子です🥟


サイズも一般的な市販の冷凍餃子と比べると、重量で約1.5倍。


一個一個にしっかりボリュームがあります。


そして実は、この肉汁たっぷりの餃子を作るために、グルペットでは皮まで粉から手作りしています。


中華ダイニング グルペットの肉汁たっぷり手作り焼き餃子

肉汁たっぷりだからこそ、皮も手作り


グルペットの餃子の餡には、スープをたっぷり含ませています。


だから焼き上がった餃子を食べると、中から肉汁がジュワッとあふれます。


ただ、ここでひとつ問題があります。


市販の餃子の皮くらい薄いと、この肉汁を受け止めきれず、皮が破れやすくなってしまうんです。


「じゃあ、皮を分厚くすればいいんじゃない?」


と思うかもしれませんが、僕自身、焼き餃子の分厚すぎる皮はあまり好きではありません😂


そこでグルペットでは、


「肉汁が出ても破れない。でも、できるだけ薄く。」


そのギリギリの厚さを狙っています。


市販の薄い皮と、いわゆる厚皮餃子のちょうど中間くらい。


少し厚めでもちもちしているけれど、焼き餃子として重たくなりすぎない。


肉汁をしっかり閉じ込めながら、餡とのバランスも崩さない厚さにしています。


粉から練って、一枚ずつ手作業で


その厚さを作るため、グルペットでは市販の皮を使いません。


粉から練って、一枚ずつ手作業で皮を作っています。


もちろん、市販の皮を使ったほうがずっと簡単です。


それでも手作りするのは、皮そのものを目立たせたいからではありません。


肉汁たっぷりの餡を、一番おいしい状態で食べてもらうため。


餡に合わせて皮を作った結果、今の少しもちもちした手作り皮になりました😊


肉とニラがガツン!食べごたえも抜群


餡は肉感をしっかり感じられる仕上がり。


さらにニラもたっぷり入れています。


噛んだ瞬間に肉汁がジュワッ。


そこから肉の旨みとニラの風味がガツンときます🔥


一個のサイズもしっかりあるので、「あと一品ちょっと餃子でも」というより、ちゃんと存在感のある餃子です。


蒸し焼きの最後に、ごま油で香ばしく


焼き方の仕上げにもひと手間。


蒸し焼きにしたあと、最後にごま油をかけて焼き上げます。


焼き目の香ばしさに、ごま油の香り。


もちっとした皮の中からは肉汁。


そこに肉とニラのガツンとした味わいが重なります🥟


最初の一個は、そのままでどうぞ


グルペットの餃子は、タレをつけなくてもおいしく食べられるように味を作っています。


なので最初の一個は、ぜひ何もつけずにそのまま食べてみてください😊


そのあとは、お好みで酢醤油をつけてもOK。


さらにパンチが欲しい方には、ニンニクを効かせた「おつまみ豆板醤」もおすすめです🔥


福岡市東区で、肉汁たっぷりの餃子が食べたくなったら、ぜひ中華ダイニング グルペットへ。


肉汁ジュワッ、肉とニラがガツン。


そして、その肉汁を受け止めるために粉から一枚ずつ作る、もちもちの手作り皮。


グルペットらしい、食べごたえ抜群の焼き餃子をぜひ味わってみてください🥟

 
 
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