肉汁あふれる!肉とニラがガツンと旨い、グルペットの手作り餃子🥟
グルペットの餃子は、ひと口食べると肉汁がジュワッ。
そして、しっかりとした肉感にニラの風味がガツン!
食べごたえ抜群の、グルペットらしい餃子です🥟
サイズも一般的な市販の冷凍餃子と比べると、重量で約1.5倍。
一個一個にしっかりボリュームがあります。
そして実は、この肉汁たっぷりの餃子を作るために、グルペットでは皮まで粉から手作りしています。

肉汁たっぷりだからこそ、皮も手作り
グルペットの餃子の餡には、スープをたっぷり含ませています。
だから焼き上がった餃子を食べると、中から肉汁がジュワッとあふれます。
ただ、ここでひとつ問題があります。
市販の餃子の皮くらい薄いと、この肉汁を受け止めきれず、皮が破れやすくなってしまうんです。
「じゃあ、皮を分厚くすればいいんじゃない?」
と思うかもしれませんが、僕自身、焼き餃子の分厚すぎる皮はあまり好きではありません😂
そこでグルペットでは、
「肉汁が出ても破れない。でも、できるだけ薄く。」
そのギリギリの厚さを狙っています。
市販の薄い皮と、いわゆる厚皮餃子のちょうど中間くらい。
少し厚めでもちもちしているけれど、焼き餃子として重たくなりすぎない。
肉汁をしっかり閉じ込めながら、餡とのバランスも崩さない厚さにしています。
粉から練って、一枚ずつ手作業で
その厚さを作るため、グルペットでは市販の皮を使いません。
粉から練って、一枚ずつ手作業で皮を作っています。
もちろん、市販の皮を使ったほうがずっと簡単です。
それでも手作りするのは、皮そのものを目立たせたいからではありません。
肉汁たっぷりの餡を、一番おいしい状態で食べてもらうため。
餡に合わせて皮を作った結果、今の少しもちもちした手作り皮になりました😊
肉とニラがガツン!食べごたえも抜群
餡は肉感をしっかり感じられる仕上がり。
さらにニラもたっぷり入れています。
噛んだ瞬間に肉汁がジュワッ。
そこから肉の旨みとニラの風味がガツンときます🔥
一個のサイズもしっかりあるので、「あと一品ちょっと餃子でも」というより、ちゃんと存在感のある餃子です。
蒸し焼きの最後に、ごま油で香ばしく
焼き方の仕上げにもひと手間。
蒸し焼きにしたあと、最後にごま油をかけて焼き上げます。
焼き目の香ばしさに、ごま油の香り。
もちっとした皮の中からは肉汁。
そこに肉とニラのガツンとした味わいが重なります🥟
最初の一個は、そのままでどうぞ
グルペットの餃子は、タレをつけなくてもおいしく食べられるように味を作っています。
なので最初の一個は、ぜひ何もつけずにそのまま食べてみてください😊
そのあとは、お好みで酢醤油をつけてもOK。
さらにパンチが欲しい方には、ニンニクを効かせた「おつまみ豆板醤」もおすすめです🔥
福岡市東区で、肉汁たっぷりの餃子が食べたくなったら、ぜひ中華ダイニング グルペットへ。
肉汁ジュワッ、肉とニラがガツン。
そして、その肉汁を受け止めるために粉から一枚ずつ作る、もちもちの手作り皮。
グルペットらしい、食べごたえ抜群の焼き餃子をぜひ味わってみてください🥟



